2026/06/06 12:25

今回紹介するのは
ROCK STEADY期を代表する
女性アーティスト
Phyllis Dillon の「Perfidia」 

もともとは1939年にメキシコの作曲家アルベルト・ドミンゲスが作ったラテンの哀愁漂う名曲ですが、フィリス・ディロンは英語の歌詞(ミルティン・リーズ作詞)でカバーしています。

そう
ROCK STEADY期は
様々なカヴァーが多く出た時期としても
とっても重要な時期で、
それが現代のレゲエの基礎となってるのも
過言ではないと思います。